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こんにちは!
あけび陰陽動作研究所のつぼ楽です🙂
今回は、ある患者さんの症例をご紹介したいと思います。
腰痛でお悩みのK様(56歳)の症例
初回の来院で当院の「陰陽動作理論」陰と陽のグループの使い分けの説明をしました。
陰(お腹側)を主に動作をすると陽(背中側)が引っ張られ腰痛を起こしますので、陽を使えるように鍼で筋肉の伸縮性を改善したところ「ベットでの寝返りが痛かったのに今は感じない。」とのことで、鍼を二カ所入れただけで腰痛の改善が見られました。
更に「陰陽動作理論」の”2つの軸”の理論で普段の生活でも腰痛が起きにくい姿勢の指導を行いました。
陰と陽の身体の使い分けはバランスが大切です。どちらかに偏ると不調が生まれます。
当院のHPに「陰陽動作理論」の詳しい解説が載っています。
ご興味のある方は是非ご覧になってみてください。
↓↓
https://akebi89.com/yin-yang
つぼ楽

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